賢威5.0テンプレートではW3Cに準拠した綺麗なソースでGoogleなどの検索エンジンのクローラーに好かれる作りをしています。

賢威5.0のテンプレートメーカーでW3C準拠のSEOを


賢威5.0は1428のバリエーションで自由度の高いSEOテンプレート

賢威5.0テンプレートは、HTML版とWordPress版、それにMovableType版の3つ用意されています。

それぞれテンプレートバリエーションは、

(基本デザイン4×10色+基本デザイン1×11色)×7レイアウト×4種類(ロゴ画像の有無、アドセンス有無)

で全部で1428パターンになります。

嬉しいのがレイアウトの種類が多い事。

SEOテンプレートは、型が決まっている事が多いので窮屈なのですけれど、

賢威はレイアウトが豊富でその点自由度が高いのが良いです。

これらのテンプレートは、賢威のサイト内のテンプレートメーカーで簡単に作製する事ができます。

具体的には下記の画像のような感じで、クリックしてサイト名などを入れるだけで作製可能です。

テンプレートをつかったサイト作りに必要なのは、フリーソフトだけでも十分です。

フリーのテキストエディタのCrescentEve、FTPソフトのFFFTPで基本は作製できますよ。

文字列一括置換ソフトのDevasがあれば作業がさらにらくになりますけれど。




賢威5.0はW3C準拠の綺麗なソース

賢威5.0テンプレートのセールスポイントをいくつかあげてみたいと思います。

まず、W3C準拠をめざしてW3CのHTMLのチェックをクリアしている事。

W3CとはWWWで利用される技術の標準化をすすめる団体のことですが、これがスタンダードなのでGoogleの検索エンジンもこれに準拠する事を前提としているはずです。

といっても独自のソース構造があるらしく、W3Cのチェックサイトなどでチェックすると減点されるポイントもあります。

ただし、そういうサイトで100点だからSEOに強いという事はナンセンスです。

あくまでGoogleとは別ですからね。

ですから、あくまでSEO的に考えてかつW3C準拠を実現しているというわけです。

素人がサイトを作るとソースがごちゃごちゃと汚くなります。

例え表示上うまくいったとしてもソースで見ると汚いんですね。

そう言う意味では、Googleのアルゴリズムがみたとき綺麗なソースと言うのは素敵だと思います。